家相に拘りのあるお客様にもご対応いたします。

とは申しましても家相を完璧にマスターしたわけではありませんので
図面を書くたびに家相の本と「にらめっこ」です。
愛読書は鶴野晴山先生の「よい家相の間取り」です。

しかし、あまり拘りすぎると変な家になることも・・・
悪い所も重要ですが、そこばかり見ていると
いつの間にか、悪いところしか見えなくなってしまいます。
良い所をしっかり重視した家相をご提案してまいります。

この様な形でご提案しています

ご建築される土地に図面を入れて
初めて方位盤を図面に重ねます。
ご納得いくまで何度でも図面を書き換えます。